ユーザー車検は陸運局に車検を通すために自分で車を持っていきます。

ただ検査を受けるときに初心者の方は知っておきたいことがあります!

 

1.ユーザー車検が初めての方が知っておきたいこと

基本的になんでもそうですが、車検を受ける前には窓口を探して受付予約をしましょう!

予約番号が必要になりますので。

 

初心者の方はユーザー車検のことをあまり難しく考えずに初心者です!という感じで窓口の方にアピールしておけば

丁寧に教えてくれる職員さんもいるので自信を持っていきましょう!。

 

書類を書くのが難しくてわからない方は窓口で聞くこともできますが、代書屋さんがありますので

そちらで書いてもらえば簡単に書類は完成します。

 

2.ユーザー車検を受ける前に事前の点検と下回り洗車をしておく

よくあることなのですが、事前に下回り洗車をやっておいたほうが良いですね。

結構大事なことで、車の下回り洗車をしておかないと汚いままなので、検査で受からない場合があります。

 

下回り洗車はガソリンスタンドの洗車機で下回り洗車ができます。

 

2-1.検査でよくあるタイヤの溝の深さも見ておいたほうが良い

すり減っていて溝がなかったり、タイヤにひび割れやクラックが出始めていたら検査に受からないどころか

危ないので事前に交換しておくことが大事になります。

 

車に詳しくなくて点検がわからないよって方は、車屋さんに点検してもらえばいいのですが、

タイヤは車屋さんでは買わないようにしたいです。

ちなみに私は買ったことがありません。

 

それは種類が少なく在庫があまりなくって選べないようなお店では仕方なく高いタイヤを買うことになってしまうので。。。。

 

インターネットでタイヤを通販してみてください!

ネット通販であれば新品の激安タイヤがたくさん見つかります、

もちろん国産タイヤもあって車種によってはお店の2倍くらい安い価格で買うこともできますよ。

 

激安タイヤを探している方にタイヤ情報をまとめましたので参考にしてください↓

>>タイヤ激安通販レビュー!車検でタイヤ代を通販してどこよりも安く買う方法!

 

●●初心者の方でも車検費用を安くしたい方はユーザー車検は窓口の方に教えてもらいながらやればできないことではありません。

ですので自信をもってやってみてください!

 

まとめ

ユーザー車検の受付の際、窓口の方に聞けば丁寧に教えてくれます。

予約番号をもらって書類を書くのですが、わからなかったら代書屋さんに依頼しましょう。

ユーザー車検の検査にスームーズに通すために事前に点検や下回り洗車をやっておき、

タイヤ溝がなくてダメなようでしたらネットでタイヤが安く売ってるので通販して持ち込み交換してもらいましょう。

自分で安いタイヤが調達できれば、結果としてユーザー車検の費用も安く抑える事ができますので!